極上風俗店を紹介します、行ってみてください!その後、体験談を聞かせてもらえると嬉しいです!

風俗で遊ぶとき

いつも風俗で遊ぶときには、風俗店ばかりを集めたインターネットサイトでまずお店を探します。そこで見付けたデリヘル店B。僕が住んでいる区内へは交通費無料ですから、ここに決めました。女の子の写真にはボカシが入っていますが、薄めですのである程度の想像はつきます。漫画の有名スナイパーのように、時間ぴったりに部屋の呼び鈴が鳴ります。19歳のめぐみちゃんは、想像以上の可愛さで嬉しい誤算。シャツのボタンもはじけ飛びそうなくらいに胸も大きいです。2人でシャワーを浴びるときには、可愛らしい顔の次にやっぱりその豊満な胸に目が行きます。貧乳だった元カノとは違うそれは超刺激的。貪りついちゃいました。女の子のおっぱいは、大きい方が良いですね!プレイ時間のかなりを、おっぱい堪能に使わせていただきました。めぐみちゃんも自分のおっぱいの魅力は、分かっているのだと思います。パイズリという技で発射寸前まで行かされ、締めくくりは素股でフィニッシュです。

風俗経験で良くない思い出がない

ネットの口コミなどであまり評価が高くないこともある激安デリヘルですが、個人的な風俗経験ではそういったことはありません。いつも女の子を派遣してもらうのが、Wという激安デリヘル。ここは女の子の外見サービスは言うに及ばず、電話受付担当の男性従業員の技術もピカイチ。よどむことは一切なく、立て板に水のごとくすらすらとシステム、女の子の容姿や性格の説明なんかをしてくれます。しかも分かりやすい。そして、丁寧で低姿勢。この前も友人と、「激安店なのに、大した給料もらってんのかな?」等この人の話で盛り上がりました。本日も彼の的確な説明で、あゆみちゃんに来てもらうことに。「超可愛い。」という説明に嘘偽りは全くなく、顔だけでピンコ立ちさせてくれるほどの、可愛さとエロさも兼ね備えた文句のないお顔立ち。マ○コびしょびしょにさせながらも、チ○コを健気にしゃぶり回す姿には感心すらさせられます。デリヘルW店をいつも使っているから、風俗経験で良くない思い出がないのでしょうね。

優良風俗店を見付けて下さい

僕が住んでいるのは、人口16万人の某市。風俗のお店は、デリヘルを筆頭に結構な数あります。3年前にオープンしたYというデリヘルは、女の子がかなり激しいことで有名。スケベなことが大好きなコばかりを集めたのでしょう。しかもみんな若い。今回の利用は2回目。前回楽しい思いをさせていただきましたのでリピートです。写真の目元には線が入っていましたので、はっきりとした顔の印象は分かりませんが、艶々のキューティクルがセクシーなみなみちゃん、23歳にしました。実物はキューティクルは勿論、顔も予想以上。小柄な巨乳系です。プレイの方は前回のコ同様、ノリノリで激しいものでした。股間からヌルヌルの汁を噴き出させながら腰を振り、○ンポに強く押し付けてきます。「あっ、あ~ん、あ、あ、あっ…。」声もすごく大きい。女の子のノリが良いと、男も自然とノって来るもんですよね。今回も大満足のデリヘルYでした。皆さんも、優良風俗店を見付けて下さいね。

風俗店は専らイメクラ

女子高生が好きで好きで堪りませんので、風俗店は専らイメクラへ行きます。いつもは最寄り駅から5つ目の駅を下車した町にあるイメクラばかり行ってたのですが、前回から8個目の駅近くのイメクラに変えてみました。するとこれがかなりの好感触。以前行っていたお店はいかにも風俗嬢っぽいコが混ざっていたのが、ここは普通の女子高生風のコばかりなんです。そしてみんなオシャレ。イモっぽいコは皆無です。イメクラは、勝手に自分のシナリオを描ける風俗。受付で指名したねねちゃんは、これも受付で自分が指定したチェックのスカートにハイソックスという出で立ち。好みのタイプの女の子がこういった格好をしているのを見るだけで、女子高生好きの自分はあそこが半立ち。それを彼女のお尻に当てながら、背後からブラウスのボタンを外し始めます。「やだぁ。」と笑いながらいやがる素振りですが、それは力のないもの。ブラウスを脱がすと、やや太めの太ももを触らせていただきます。…この調子で素股の射精までいったのは、言うまでもありません。

安くはないお金を風俗に

せっかく安くはないお金を風俗に使うわけですから、後悔しないお店選びをしたいところです。そういったときには高級デリヘル。風俗経験の少ない方には、これがお勧め。風俗嬢の外見的質、接客能力、いずれも1級品のコばかりを採用していますので、今のところ後悔ゼロ。この日は、22歳になったばかりのあやかちゃんです。特に指名したわけでもないのにこの美貌。こういったことからも、質の高さがお分かりいただけると思います。プレイの方だって最高。会ったばかりのこの時点では、清楚で可愛らしい女の子だったあやかちゃんが、「あん、あん、…。」と激しく悶えてくれるんです。文句の付けようのないあやかちゃんですが、無情にもお別れの時間はやって来ます。けど、60分ぴったりでフィニッシュなんか無理ですよね?皆さんどうしてらっしゃるんでしょ。僕はいつもホテル備え付けのカラオケです。せっかく何かの縁で1つになり、意気投合した彼女と盛り上がりました。